The MONTY PYTHON CHANNEL
これは!!
モンティ・パイソンと言えばメジャーどころだけどやっぱりMinistory of silly walks(バカ歩き省)とThe Spanish Inquisition(スペイン宗教裁判)が好き。特にスペイン宗教裁判は、「ジャ~~ン!!」がやばい。
まさかの時のスペイン宗教裁判 PART1‐ニコニコ動画(秋)
はっきり言って意味わからんところも多いのだけど、それでもクスクス笑えるところが好きです。
| Sun | Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 | 31 |
これは!!
モンティ・パイソンと言えばメジャーどころだけどやっぱりMinistory of silly walks(バカ歩き省)とThe Spanish Inquisition(スペイン宗教裁判)が好き。特にスペイン宗教裁判は、「ジャ~~ン!!」がやばい。
まさかの時のスペイン宗教裁判 PART1‐ニコニコ動画(秋)
はっきり言って意味わからんところも多いのだけど、それでもクスクス笑えるところが好きです。
最近はインドの人たちと仕事をしていたりします。
いろんなやり取りがあるわけですが、週に2回くらい電話会議があったり、毎日8時半くらいになると(向こうは5時くらいでそろそろ帰ろうかという時間帯)になると、あれ送ったから早くreplyくれよ!みたいな催促がchatや、油断してると時には電話で来たりします。
会議はいつも私が仕切ってたりするのですが、仕事で重要度や集中力が違うと意外となんとかできるもので、最初はいまいち聞き取れなかったりしたものも今では全く問題なくなってきてたりします。
もちろん会議前の入念な下準備は欠かさず、前日には1,2時間くらいかけて会議で話すトピックをまとめて、そこで決定すべき内容にフォーカスできるように、その周辺情報を集めていくつかの案や材料を用意して、会議自体は検討の場でなく決定と合意の場になるように特に意識して準備してます。日本人同士で会議をやるときもそれは変わらないのですが、日本語ほど使い慣れていないツールを使うので、それ以上に入念な準備が必要ですね。
そういったことを繰り返していると、最初は聞き取れなかったインドなまりの英語も結構聞き取れるようになったり、その場を仕切りとかまとめ方もうまくなってきたりして、確実に英語を楽に使えるようになってるな、というのが実感できます。なんか、コツコツ英会話学校に通ったりしてたのが馬鹿らしく思えるくらいに。
とはいえ、本気のインド人同士の会話とかはまだついていけないところもあるので、仕切ってるからこそやれてるのかなぁ、という気もします。海外のチームとやり取りする場合は、英語が得意でないからといって運営を任せるのではなくて、あえてこちら側が仕切ったほうがうまくいくのかもしれません。
少なくとも、仕事で必要になれば、英語でコミュニケーションするときの度胸と押しの強さみたいなものは確実に身につくような気がします。
相当前に話題になってたようでいまさらですが、Steve JobsのStanford universityでの卒業式のスピーチ。
Jobsが話すからこそ真実味を持って聞こえる。
いくつか抜粋。
Again, you can't connect the dots looking forward; you can only connect them looking backwards. So you have to trust that the dots will somehow connect in your future. You have to trust in something — your gut, destiny, life, karma, whatever. This approach has never let me down, and it has made all the difference in my life.
Sometimes life hits you in the head with a brick. Don't lose faith. I'm convinced that the only thing that kept me going was that I loved what I did. You've got to find what you love. And that is as true for your work as it is for your lovers. Your work is going to fill a large part of your life, and the only way to be truly satisfied is to do what you believe is great work. And the only way to do great work is to love what you do. If you haven't found it yet, keep looking. Don't settle. As with all matters of the heart, you'll know when you find it. And, like any great relationship, it just gets better and better as the years roll on. So keep looking until you find it. Don't settle.
Your time is limited, so don't waste it living someone else's life. Don't be trapped by dogma — which is living with the results of other people's thinking. Don't let the noise of others' opinions drown out your own inner voice. And most important, have the courage to follow your heart and intuition. They somehow already know what you truly want to become. Everything else is secondary.
Stay Hungry. Stay Foolish.
英文の原稿のスクリプト。
Text of Steve Jobs' Commencement address (2005)
日本語訳はいくつもあります。
himazu archive - スティーブ・ジョブズのスタンフォードでの卒業式スピーチの日本語訳
H-Yamaguchi.net: Steve Jobsのスピーチ、山口訳
ある周期でやってくるブームみたいなものですが、最近また英語をもう少しちゃんと勉強しようと思っています。
英語学習の効果的な方法として、「英語で考える」というのがよく言われますが、これを実践してみたいと思います。
とりあえずやるのは、
- 英語を調べるときは英英辞書を使う
- スカパーで常にCNNとかBBCとかFOXとかLala TVを流して聞きまくる
- 小中学生レベルの内容を英語で学習
3つ目の「小中学生レベルの内容を英語で学習」では、まずは英語で英語を勉強してみます。
Everything You Need To Know About English Homework (Everything You Need to Know About)
や
Grammar in Use Intermediate With Answers: Self-Study Reference and Practice for Students of English (Grammar in Use)
がお勧め。
"Everything You Need To Know About"シリーズはEnglish以外もScience, Geography, Math, American Historyなどがあって、内容は小中学校で習うくらいのレベルだけど、英語で読むと知らない単語も結構あって、なかなか難しいです。
"Grammar in Use"は、英語の文法的な細かいニュアンスの違いなどが、豊富な例文や絵を使って説明されていて、とてもわかりやすいです。
先月受けてきたTOEICの結果が来ました。
LISTENING 460
READING 440
TOTAL 900
orz orz orz
下がってる。。。もう少し行くと思ってたのに。。。 (;つД`)
どうやら前回とREADINGは同じ点数みたい。オレはREADINGは440よりは上がらないってことか?
真面目に勉強します。。。
今日はTOEICの試験を受けてきました。
場所は横浜市都筑区の武蔵工大。
勉強は直前に文法の問題集を少し見直しただけだったのだけど、見直していくと、基本的なことを結構忘れていることに気付いて愕然(汗
仕事では割といい加減でもなんとかなってしまうから甘えていたけど、これはきちんとやっておかないとダメかも。
どうせ使うなら美しい英語を使いたいですからね。
で、試験の方は、Listeningの問題1問を除いてはある程度確信をもって回答できたから、そこそこの点数はいくんじゃないかなぁ(希望的観測)。
Listeningは、事前に問題文と回答の選択肢を読む時間をいかに作るかがポイントかな。あと、次々と問題が出されていくので、集中力を切らさないことが大切。
Readingのほうは、単語はそんなに難しいのは出てなかったし、決して難しい問題ではないのでじっくりやればできない問題はほぼないと思うけど、とにかく時間がないのが厳しい。問題と選択肢だけ先に読んで、回答に関連する文章の必要な部分だけを効率よく拾えるようにしておかないとよっぽど速読できる人じゃないと余裕はあまりなさそう。
かくいう僕も、10分くらいしか余裕はなかったから結構焦りました。
しかも、久々に2時間も集中したから終わったころは軽く頭がヒートアップしてました(笑
試験だと集中してやるからなんとかなってるけど、本当はこれがあんまり頭を使わずに集中しなくても理解できるようにならないと、不自由なく生活できるようなレベルにはならないんだろうなぁ。帰国子女の人たちと、帰国子女でなくてTOEICで高得点をとるような人の違いは多分そのあたりじゃないのだろうか。
<03.26追記>
【保管】TOEIC 第137回 2008年3月23日(日)★PART3
TOEIC 第137回 2008年3月23日(日)★PART5
以下メモ
確実に間違ってた問題
Part 5
-meet (stringent) standards
-(can choose)
choseってのが選択肢にあったけど、そんな単語はない~(chooseならあり)
微妙な問題
Part3くらいのどれか1問
Part 5
-to (complete) to work fifteen minutes before scheduled shift is to begin
report, complete, assist, informが選択肢にあってcompleteにしたけどあんまり自信ない
-Now that I (have) ~
現在形にした気がするが、文脈によって仮定法過去もあり?
Part 7
-Photo editorの面接の問題
次回何かを持ってきて、と言ってたのだけど、work history, resume, references のどれか
work historyを選択したけどreference(推薦状)を持ってこい、というのが正解という説あり
会社で英語系のトレーニングプログラムがあって、それに申し込んでみたのですが、今日、その中の1つのGTECってやつを受けてきました。
GTEC - 英語コミュニケーション能力を測定するオンラインテスト
英語のListening, Reading, Writing, Speakingの能力を総合的に計ることができるテストらしく、スコアレポートなんかも詳しく出てくるようです。
GTEC テスト概要 - スコアレポート Official Score Certificate
試験内容は、
絵を見て正しい選択肢を選んだり、正しい会話になる答えを選んだりするListeningと,
短い文章を読んで選択式の質問に答えるReading,
指示された内容について、英語で文章を作成するWriting,
マイクに向かって書かれた文章を読んだり、指示された内容で動画で話しかけてくる相手に回答をしたりするSpeaking,
というようなもの。
試験内容自体は、ものすごく難しいものではなかったですが、時間が足りない!
最初のほうにあったListeningは、時間配分がよく分からなかったのもあって、1問ずつに時間を割きすぎて、結局全問回答できなかったりしたのもありました orz
Writingは、3問あって、それぞれ4分、8分、12分くらいで文章を作るのですが、そこそこの文章量になるのと、どうしても使わなければいけないのに分からない単語があったりすると、orzです。そういう時は、仕方ないから「xxxxx」とかにしておきましたが。
僕の問題で出てきたのは、「殺虫剤」(vermicide, insecticide, pesticideなど)とか「駆除する」(get rid of, exterminateなど。回答にはeliminateって書いた)とか。あと「害虫、害獣」(vermin)ってのも書けなかったな。
テストのサンプルがここから受けられます。
GTEC テスト概要 - サンプル問題
ListeningとReadingの試験結果は即時に、WritingとSpeakingは10日後に返ってきます。
ちなみに、ListeningとReadingの結果は、、、ごく普通。大きな支障なく理解できるでしょう、って感じのレベルでした。
あとは、Krispy KremeのドーナツとかBeerとかを買って帰りました。
Krispy Kremeは、こっちでは普通にいろんな所にあるみたいですが、日本では最近新宿サザンテラスに1号店がオープンしたばかりみたいですね。
クリスピー・クリーム・ドーナツ | Krispy Kreme Doughnuts
ここのドーナツは、とにかくとにかく甘いです。
この前飲んだときにしてた話だと、ここの本社がNorth Calorinaにあって、それにちなんだcrazyなレースがあるらしいですね。その名もKrispy Kreme Challenge。
1) Run 2 miles from the NC State Belltower to the Krispy Kreme on Peace Street.
2) Eat one dozen donuts.
3) Run 2 miles back to the Belltower.
4) Do all this in under one hour.
People always ask if puking is allowed.
Don’t puke on purpose.
ですって。普通に無理だろ!特に2)
あと、Grocery Storeで驚くのが、セルフのcacherがどのstoreにも普通にあること。
自分でバーコードを読ませて、袋に入れて、精算できるシステム。一応、全てのセルフレジをみてる係の人がいて、何か問題があったり、IDを提示しないといけない場合とか(今日はこれに引っかかった!)に対応をしてくれます。
で、今日はbeerを買ったので、IDを提示しなさい、ってのが出てきて、国際免許とかパスポートとかは車に置いてたのでダメモトで持ってた日本の免許証を提示して「これは19xx年のことなんですよ」って言ってみたけどやっぱりだめでした orz
昔別のとこでやったときはOKだったんだけど、厳しくなってるのかなぁ。
昨日はかなり苦労していた英語のドキュメンテーション作成ですが、なんかコツがつかめてきた気がする!
昨日帰ってから色々とドキュメントを読んでみたりしたんだけど、特に決まった書き方とか、パターンとかはあんまりなくて、書く人によってやっぱり結構いろいろだなぁ、というのが結論。
一応、active voiceで書くほうがいいとか、present tenseで書くとか、"danger"って言葉は物理的に危険な場合じゃなければ使わない、とかあるけど、基本的に自分の書きたいように書けばいいみたい。
そう考えると、なんだか気が楽になって意外と筆(キーボード?)が進んで、結構遅くまで(っても9時くらいだけど)仕事してしまいました。
とはいえ、細かい部分とかは正確に書くために色々リサーチしながら書くので、そのための時間は結構かかるので、大変なことには変わりないですけどね (^_^;)
昨日あたりからいよいよ本格的にドキュメントを書き始めたわけですが・・・なんか難しい・・・・
技術文書を書くこと自体は慣れているのですが、英語となると思ったより勝手が違いますね。
技術用語も英語だとなんていうのか知らないものが結構あったり、active/passive voiceとかtenseとか、ストーリーの運び方とか、どういう風に書くのが自然なのか、そのあたりがまだあんまりつかめてません。
いつも英語の技術文書を読むときは、内容自体を理解しようと読むので、そういうstyle的なことについてはあんまり気に留めたことがなかったです。そういう観点でいくつか読み直してみる必要がありそうです。
最終的には表現や言い回しなどは修正してもらえるし、特に詩のような美しい文章が書けるとも書こうとも思ってないけど、重要なことがちゃんと伝えられる程度にはよい文章を書かないといけないですね。
あー、それから、ひとつすごくマヌケなことがあって、昨日からサマータイムが始まったのを忘れていて、時計を合わせていなかったのです。
だから、今朝オフィスについたのも、「なんだ、30分も早く着いちゃったよ」とか思ってたのも既に遅刻だったりとか、MTG 9:30だからというのも、余裕ぶっこいてたら、MTG行くよ~、みたいな感じで呼ばれて、「あれ?まだ時間じゃないのに」ってな風だったりとかで、なんかおかしいな、と思いつつ、ようやく気づいたのはお昼前でした orz
ふぅー、なんとか初日終了 ( ´ー`)フゥー...
朝は8時には出勤。昨日の下見のおかげで問題なく到着。
セキュリティを通って、オフィスまで行ったら、既に相方とプロジェクトマネージャーが来てました。
まずは、ナイストゥーミーチュー、グラットゥーミーチュー、てな感じで挨拶。
相方はなかなかナイスガイでした。年齢は聞いてないけど多分同じくらいかなぁ。
日本語もしゃべれると聞いていたので、聞いてみたら、ほんとに結構いけるのでちょっとびっくり。もしかしてボクの英語よりウマいかもね (;´∀`)
プロジェクトマネージャーは結構シニアな人だけど、なかなかいいおじさんです。とっても面倒みがよさそう(笑
場所は、以前は違うビルにあったんだけど、なんでも昔PCの工場だったビルの一角に移っていて、もうホントに工場!!ってな感じのところを通っていきます。今は工場としては使われてなくて、ストレージに使われてるらしいです。(最初に聞いたとき、ストレージと言われて、ふーん、ストレージ製品のブランドの部門がつかってるのかぁ、と勘違いしたのは内緒)
今日は、オリエンテーションで生活関連の話とか注意点をアドミの人から聞いて、プランニングセッションでどういう風に進めていくかとか、どんな内容にするか、とかをブレスト的に話し合って、あとはそれぞれの環境とかのセットアップと準備、という感じでした。
かなり心配していた英語は、みんな気を使ってくれてるのか、比較的はっきりと話してくれるし、わかんないときは、ソーリー、アイドンフォローユー、とか言えば、分かるように言い直してくれるので、まあ何とかなりそう。ボクのブロークンな英語でも、なんとか拾ってくれるし(笑
ただ、たまに忘れて本気モードになってるときがあって、そういうときはほとんどわからないときもあります(;´∀`)
そういうときにソーリー?って聞きなおすか、うーん、よくわかんね、って顔するか、スルーするかの判断って難しいですよね。どうでもいい雑談とかジョークで、今のどういう意味!?、っていちいち聞くのもなんだかなーだし、かといって重要なことはちゃんと聞かなきゃいけないし。まあ、どっちなのかはなんとなく雰囲気で分かるんですけど、必ずしもそうでないときもあるし、日本人はなに考えてるかよくわかんないとか言われてるらしいから(誰が言ってるのかしらんけど)、曖昧な表情はだめなの?!とか思っちゃうし。
まあいずれにせよ、重要っぽい話のときによくわかってない時には、ごめん、よくわかんなかった、ってことをちゃんと表現するとか、よくわかんないのに合わせて笑ったりしないとか、そういうのは大事ですね。それって日本語での会話のときにもあてはまることですけど。
ちなみに、「今回のResidency、どれくらいの人が応募したの?」と聞いてみたところ、32人だって!!募集2人のところに32人ですよ!!
通常のResidencyは募集人数の倍くらいの応募がほとんどで、ものによっては(マイナーなプロダクトなど(笑))は人が集まらないこともあるそうですが、今回は割とポピュラーなテーマということもあって、それだけの人数の応募があったらしいです。オレ、よく選ばれたな・・・(汗
English Lesson 1 Independence day in Japanese accent
最近話題らしいオモシロ動画
コメントを見ると、native english speakerの人にとってはnight-o, exist-o, fight-o, celebrat-o, man kindo-oとか、語尾のoをはっきり発音してるのがとても違和感があるみたいで、これに対する突込みがほとんど。
あといくつか出てるのがrとlの違いについて。僕はこの違いがいまだに明確には聞き分けることができませんorz。普通に日本語で話すときのラ行の発音ではどっちに近いんだろう?
逆にthやf|vに関する指摘はほとんどないので、語尾の-oに気をつけるとJapanese Englishの違和感はだいぶ少なくなるのかもしれないですね。
大人も読める小学生向けテキスト アメリカの歴史編

アメリカの映画,小説の時代背景が見えてきます!英語の勉強がてらパラパラと読む。アメリカの小学生高学年向けの本だけど面白いです。
自分が意外とアメリカの歴史を知らないことがわかりました。
歴史の話って現代には関係ないと思いがちだけど、例えば英語を勉強するにしても、バックグラウンドを知っているのと知らないのとでは全然効率も理解度も違うから、そういう意味でも結構重要だと思います。
2005年4月26日は
アメリカだと April 26, 2005 とか 04/26/2005
ヨーロッパだと 26 April 2004 とか 26/04/2005
だそうな。
▼Today's Joke! - "What She Really Means..."
I need = I want
We need = I want
It's your decision = The correct decision should be obvious by now
Do whatever you want = You are going to pay for this later
We need to talk = I need to complain
Sure...go ahead = I don't want you to
I'm not upset = Of course I'm upset, you moron!
You're so manly = You need a shave and you sweat a lot
You're certainly attentive tonight = Is sex all you ever think about?
Be romantic, turn out the lights = I have flabby thighs
This kitchen is so inconvenient = I want a new house
I want new curtains = I want new curtains, new carpeting, new furniture, new wallpaper...
I need new shoes = the other 40 pairs are simply the wrong shade
I heard a noise = I noticed you were almost asleep
Do you love me? = I'm going to ask for something expensive
How much do you love me? = I did something today you're really going to hate
I'll be ready in a minute = Kick off your shoes and find a good game on T.V.
Is my butt fat? = Tell me I'm beautiful
You have to learn to communicate = Just agree with me
Are you listening to me? = Too late, you're dead
Yes = No
No = No
Maybe = No
I'm sorry = You'll be sorry
I was wrong = Not as wrong as you
Do you like this recipe? = It's easy to fix, so you'd better get used to it
Was that the baby? = Why don't you get out of bed and walk him until he goes to sleep
I'm not yelling! = Of course I'm yelling, this is important!
って英語だったんだ、知らなかった・・・
zigzag : a pattern that looks like a line of z's joined together
今度は地理です。

真のバイリンガルを目指すならこれ!アメリカの小学生高学年用のテキストです。
これも分かりやすくておもしろので、どんどん読み進んじゃいます。
っていうメルマガを購読してたりしますが、ちょっと面白かったのでのせてみます。
▼Today's Joke! - "New Year's New Definitions"
Divorce :
Future tense of marriage.
Tears :
The hydraulic force by which masculine will-power is defeated by feminine
water power...
Classic :
A book which people praise, but do not read.
Office :
A place where you can relax after your strenuous home life.]
Yawn :
The only time some married men ever get to open their mouth.
Etc. :
A sign to make others believe that you know more than you actually do.
Experience :
The name men give to their mistakes.
Optimist :
A person who while falling from Eiffel tower says in midway "See I am not
injured yet."
Miser :
A person who lives poor so that he can die rich.
Father :
A banker provided by nature.
Criminal :
A guy no different from the rest....except that he got caught.
Boss :
Someone who is early when you are late and late when you are early.
アメリカの小学校高学年用の数学のテキストです。
読み始めたらすんごいおもしろくて、お風呂にゆっくり入りながら2時間くらい読んでしまいました。
簡単な算数の内容でもなかなか英語では表現できないものですね
ついつい買ってしまいました...orz
アメリカで使われている参考書6冊セット
しめて\9,000なので、1冊あたり\1,500だからまあいいか...
でも買ったはいいが読むのだろうか?(;^_^)
ご購入者の10人に1人がタダ!につられました、はい
会社帰りに最寄の駅のところで、外国人の青年に話し掛けられた。
区役所に住民票を取りに来たけど道がわからないとの事で、家までの途中のところなので案内してあげる。
どうやら彼は日本人とベルギー人のハーフらしく日本語も少しはできるよう。
あー、英語で普通に会話したのなんて何ヶ月ぶりかなぁ。
「どこから来たの?」「どれくらい日本にいるの?」みたいな簡単な会話はできるのだけど、なんかちょっとお決まりでないことを言おうとするとすぐに言葉が出てこない自分がモドカシイ...
区役所まで行って、住民票の申請用紙の書き方を教えてあげた。
ちなみに住民票は a certicitate of residence
(これが出てこなかった
calculating : 打算的な、抜け目のない
enchant : 魔法をかける; 魅惑[悩殺]する
loathsome : いやな, 胸の悪くなる
exterior : 外部の、屋外の、外観
menace [menis] : 脅迫, 脅威; 厄介な人[物]、脅迫する; おびやかす
betrayal : 裏切り, 背信. -> betray
scatterbrain :うかつ者, 注意散漫な(scatterbrained)
biceps [baiseps] : 二頭筋; (腕の)筋力
adversary : 敵, (競技などの)相手(方); (the A-) 悪魔 (Satan)
muscle-bound : 柔軟性を欠く; (運動過多で)筋肉のつっぱった
desolation : 廃(させること), 荒涼; 廃墟(きょ); 心細さ, うら悲しさ
zest : 強い興味, 熱情)); 風味(を添える物), レモン[オレンジ]の皮.
with zest : 強い興味を持って, 熱心に.
predicament : 苦境, 窮地.
compel : 強いる; 強いて…させる.
compelling 人を動かさずにはおかない, 抗しがたい; 賞賛[尊敬]せずにはいられない
spatula : (金属製の)へら; 【医】舌押え器.
tavern : 居酒屋, 宿屋 (inn)
theatergoer : 芝居好き(の常連)
ornate : 華美な; (文体など)飾り立てた
repartory : 【劇】レパートリー方式; レパートリー劇団[劇場]
understudy : . 【劇】(臨時)代役俳優.
understudy training 【労働】実地修習, 実務訓練 ((上位職務・作業への異動を念頭に行われる職務訓練))
outrageous : 侮辱的な、非道な
analogous : 類似した、似ている
rose-colored : 有望な、楽観的な
rose-colored glasses : 楽観的な考え方 , see ... through rose-colored glasses
far-fetched : 無理な、こじつけの
jackpot : 大当たり hit the jackpot、特賞
ingraind : (習慣・迷信などが)深く染み込んだ、根深い
vet : 獣医、(動物を)診察する
deter : 〜を妨げる、思いとどまらせる
transmit : 送る、運ぶ、伝染させる
transform : (構造を)変える、変形させる
transport : 運ぶ、輸送する、思いを馳せる(be transported)、(罪人を)追放する、夢中にする
transact : (業務、交渉などを)処理する